公共料金をカード払いにしています

電気代、ガス代、水道代、インターネット接続費、そして携帯料金の支払いをクレジットカード払いにしています。カード払いの為、振込に行く手間もありませんし、カード決済の引き落としの日に他のカード支払いのお金と一緒に支払う事ができるので、各会社によってバラバラの公共料金の支払日を一つにまとめる事ができてとても便利です。そして、公共料金の支払いを行うだけで、クレジットカードの付帯ポイントが貰える所が嬉しいです。生活していく中で必ずかかる費用なので、まとめると比較的高い金額になりますので、ポイントも多くつきます。公共料金の支払いだけでたまったポイントを.インターネットでの買い物に使ったり、お得に活用しています。

クレジットカードはまず年会費が無料か有料のものかで迷う

クレジットカードの年会費無料はやっぱり魅力だと言えるでしょう。だって、毎年大体1万円の年会費が無料になるのですからね。まあ、ステータスがもっと上のクレジットカードになりますと、年会費ももっとかかってくるのですが…。しかし無料のクレジットカードに惹かれるものの、しっかりと年会費がかかるクレジットカードの方が結局はポイント付与率が高かったりするのですよね。ですから、クレジットカードの使用金額に応じて、しっかりとペイできるので、結局は還元率が高いという結論にもなるのでしょうか。けれどもクレジットカードで公共料金を引き落としているのならまだしも、クレジットカードでショッピングしかしていない人にとっては、年会費が無料のクレジットカードにするか、有料のものにするかはなかなか迷う決断ですよ。

海外旅行に持っていきたい無料カード

海外旅行を趣味としていらっしゃる方も多くいらっしゃることと思います。慣れない海外では、どんなトラブルが起こるか分かりません。体調を崩したり、怪我をしたりして病院で治療を受けると莫大な治療費を請求されてしまいます。また、日本のように治安が良くないため、スリや置き引きなども多くあります。そのようなことがあったときに心強いのが、海外旅行保険です。旅行会社のものから、インターネットで簡単に申し込みできるものまで、様々なタイプがありますが、かなり費用がかかってしまいます。そこでおすすめしたいのが、海外旅行保険を付帯しているクレジットカードを持つことです。海外旅行保険がついているカードは大抵がゴールドカードですが、無料のかーどでも海外旅行保険が付帯している素晴らしいカードがいくつかあるので、ご紹介します。まずはエポスカード。クレジットカードで海外旅行保険を賄いたい人には有名なカードです。また、横浜ジャックスインビテーションカードも同様に有名です。その他に、有名な楽天カードにも海外旅行保険は付帯されているのですが、利用付帯といって、その旅行に行く際の交通機関を利用したり、旅行中で買い物をしたり、カードで支払いをしなければ保険が適用されないので注意が必要です。他にも初年度だけ無料のアメリカンエキスプレスのセゾンブルーカードなどがありますが、次年度からは料金が発生するため注意が必要です。以上、海外旅行のために持っていると役に立つ無料カードをご紹介しました。ぜひこれらのカードを利用して海外旅行を楽しんで下さい。

買い物の利便性向上に役立っているクレジットカード

クレジットカードで支払いを選ぶようになってから買い物の利便性が向上しています。具体的にはネットショッピングに際して支払いをクレジットカードで行うようになり、手間が減ったので助かっています。ネットショッピングは注文すれば自宅に届くとても便利な方法です。しかし、唯一好きになれなかったのは代引にすると手数料がかかってしまうことです。お金の準備と代引による手数料を何とかしたいと色々な方法を検討した結果、クレジットカードでの支払いを行うようになりました。代引を選んだ時のような手数料は不要ですし、荷物が届いた時に現金を持っている必要はないため、非常に楽です。また、楽といえば一度利用したネットショッピングサイトであれば、会員登録を行うとカード情報を記録できます。そのため、2回目以降利用する際はクレジットカードの情報入力が不要となる点が気に入っています。

個人事業主は、個人事業主に向いたクレジットカードを作る

個人事業主は、クレジットカードが作りにくいと聞いたことがありませんか?クレジットカードを作る際には、必ず審査があります。その際に個人事業主によっては審査が通らないこともあるのです。特に借金とかがなければ作ることに問題はありませんが。しかし個人事業主と言ってもクレジットカードを作る必要があることもあります。その場合には、個人事業主に向いているクレジットカードを作るのがおすすめです。これを作るメリットは、申告の時に楽であるということ。またビジネスに必要ないろいろな機能が備わっているということにあります。個人事業主に限ってはクレジットカードならどれでもいいというわけではなく、きちんと選んで作るべきなのですね。

クレジットカードの年会費

私が一番最初にクレジットカードを作ったのはかなり古く、今から20年以上前のことです。当時は仕事の付き合いでクレジットカードを作りました。初年度は年会費が不要だったのですが、2年目以降は年会費を払わなければなりませんでした。年会費はそれほど大きな額ではなかったので、毎年払っていました。最初の数枚はどれも年会費が必要なカードでしたが、そのうちに年会費が不要なものも出てくるようになりました。年会費が不要な物が出てくると、年会費を払っていることがなんだかもったいないような気がしてきました。特に年に1回の年会費の請求が来ると、もったいないと思いながらも、支払い残高があったので、しぶしぶ払っていました。今では新たに作るカードの条件として、年会費無料のものを選ぶようにしています。

セゾン系の即日発行クレジットカード

意外に知られていないのですが、セゾン系のクレジットカードは即日発行できるカードがたくさんあります。

まず、代表的なのがセゾンカード・インターナショナルです。年会費が永久無料、永久不滅ポイントが貯まる人気カードで、即日発行も可能なのです。セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードはコストコをよく利用する人におすすめです。セゾンパールの上位カードがセゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カードです。こちらは海外旅行傷害保険が付帯しています。三井ショッピングパークカード≪セゾン≫は、ららぽーとや三井ショッピングパークでお得にショッピングができるカードです。パルコカードもパルコのセゾンカウンターで即日発行してもらえます。これらのカードは基本的にどれも同じ手順で発行できまずのでご紹介します。

クレジットカード即日発行をする手順は、まずネットから申し込みをし、審査結果の電話を待ちます。審査に通過したらお店のセゾンカウンターに行き、カードを発行してもらいます。これで申し込みした当日にカード受け取りまで済ませることができます。セゾン系のクレジットカードは特典やポイントが充実しているので、1枚あれば長く愛用できるクレジットカードになることでしょう。お得にお買い物したい人に特におすすめです。

アニメグッズをオンラインで買うならクレジットカード支払い

 アニメファンではないと知らないことかもしれませんが、アニメ関連のグッズは意外と価格が高いです。アニメは内容的に10代の学生向けですので、それに合わせて価格は安いだろうと想像する人もいるかもしれません。ですが、そうではないです。今は20代や30代のアニメファンも珍しくなく、アニメ関連のグッズはその世代向けの価格設定になっていることが多いです。 そのため、アニメグッズをオンラインで買うときは、クレジットカード支払いにすることが私は多いです。クレジットカード決済なら代引き手数料を支払わなくて良いですし、人気のアニメグッズを予約しておくのにとても便利です。クレジットカードを持っていれば人気のグッズでも予約開始後すぐにキープできますし、支払いにおいて便利なのは間違いないです。

事業決済のために法人用カードを作ることにしたのだが審査が厳しい

40歳で脱サラして転売ビジネスをしていたのですが、仕事の業績が順調に伸びていたこともあり個人事業主から法人化して会社を立ち上げることにしました。ゆくゆくは従業員を雇えるくらに会社を拡大したいと考えており、それに伴い転売商品の仕入れ量も拡大することにしました。それまで商品を仕入れるには個人のクレジットカードで精算していたのですが、会社化することで仕入れ代金も経費で落とせますから銀行口座も法人名義にして、法人用のクレジットカードを作ることにしました。ところが事業用クレジットカードをつくるための審査がどの会社も厳しくて、立て続けにカード会社三社には断られてしまいました。事業用ともなれば信用第一ですから不正に使用されることのないようカード会社も審査が慎重になるのでしょう。しかし、どうしても作成したいので審査に甘い会社をネットで調べて、挑んだ結果、某ローン会社の事業用クレジットカードを作成することができました。これでようやく事業者として仕事ができるとホッとしました。新規立ち上げの事業の際は審査が厳しいようですが探せば見つかるものです。

クレジットカードの年会費はなぜ無料と有料があるのか

クレジットカードには年会費が無料のカードと有料のカードがあります。たとえば、三井住友VISAカードならスタンダードカードで年1250円でプラチナカードになれば年50000円にもなります。一方で楽天クレジットカードは年会費無料です。どちらがお得なのでしょうか。クレジットカードの大きなメリットは何と言ってもポイントサービスです。一般に年会費が有料のカードの方が還元率が高く、また付帯サービスのグレードが上がります。大きな金額の買い物を年間でする人にとっては年会費を支払っても得というか元が取れますが、あまり買い物をしなければ年会費分以上のポイントを稼げず損をします。本来のクレジットカードの役割に限って言えば年会費は無料のカードをおすすめします。